『私の、教師失格日記』
配色の効果(その2) 
29, Saturday November, 2008, 22:30 - 情報の世界
 <更新してあります>前回の続きです。次の色は私たちが日常よく目にする食品、あるいは飲食店のキーカラーです。それぞれ何かわかりますか?(食品名やお店の名前で答えてください。ヒント:ハンバーグ店2つ、カフェ1つ、麺類1つ)
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配色の効果 
26, Wednesday November, 2008, 18:12 - 情報の世界
 次の画像を見てください。Waseda Univ. Honjo Senior High Schoolの部分をどの色で書くとセンスが良く見やすく見えるでしょうか?
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言葉は情報をちゃんと伝えているのか? 
21, Friday November, 2008, 19:07 - 情報の世界
 10月11月は、学院生活において生徒・教員とも最も忙しく華やかな季節です。修学旅行・球技大会・遠足・中間試験・稲稜祭、そして部活動の大会と大きな行事が連続します。今年の修学旅行は男子校として最後の、そして3分割として最初の試みでしたが、学院生たちは歴史の終わりと新しい歴史の始まりを作ってくれました。稲稜祭の期間は、例年ちょうど部活の団体戦にあたるため、私はいつも不在です。この期間をはさんで、今年はその前1週間が立命館大学琵琶湖草津キャンパスで開催されたInternational Student Science Fair2008(ISSF)の引率、後5日間がISSFでの共同研究についての発表の後本庄学院を訪問したSingapore National Junior College(NJC)とのNJC-Waseda Exchange Programmeにつきあいました(杜エク見てね!)。今回はNJCの先生を夕食で私の自宅へ招待し、成田空港への見送りまですべて一緒しました。英語力の乏しい私としては(たぶん、その英語にお付き合いせざるを得ないNJCの諸君にとっても)、コミュニケーションにもどかしく感じる場面は多々ありました。が、そんな中June先生やLye先生に対し、次第に言葉の壁の向こうにある何か”人間関係の芯の部分”みたいなものを感じられ始めたことは、私中に1つの”悟り”ができたようなほのかな喜びでした。
 修学旅行台湾コース実況放送以来、ご無沙汰してしまいました。今回は、「言葉の持っている情報力(?)」といった話題です。 もっと読む...
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台湾コース修学旅行レポート(10月11日〜12日) 
11, Saturday October, 2008, 08:20 - 学院の国際交流
 明日10月12日最終日は早朝から空港、そして帰国のため、修学旅行行程としては今日が最終日となります。今日は、新幹線(台湾高速鉄道)で台中から高雄へ移動し、高雄市内研修です。 もっと読む...
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台湾コース修学旅行レポート(10月10日) 
10, Friday October, 2008, 10:25 - 学院の国際交流
 今日は台湾の国慶節、1911年武漢で孫文の行った辛亥革命を記念する祝日です。テレビでは頻繁に記念式典のニュースを報じています。
 今日は13:00まで自由行動、我々の普段の行いがいいので(?)、今日は晴天です。 もっと読む...
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